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| プロフィール |
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Author:禅七郎
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| 日々是泣言帳 禅七郎を構成する成分の紹介及び創作の愚痴等を語ります
創作物その他取り上げるものに関し、ネタバレ要素を含んだコメントもしますので注意して下さい |
| 生きてます |
ダラダラズルズルと生きている内に、ふと気が付くと一ヶ月以上更新が途絶えてしまっていました。 仕事とプライベートが忙しかったというのもありますが、やはり私の怠け癖が一番の要因でしょう。 拙作を楽しみにしてくれている方がいらっしゃったのでしたら・・・御迷惑をおかけしましたm(_ _)m 「久々の夏休みを貰った」と思い、今後は心機一転頑張りたいと思います。
『明和〜』第141話をアップしました。 「少し書いては数日空け・・・」の連続でしたので同じ説明を二度繰り返したり、逆に必要な説明がなされていなかったりと粗ばかりが目立ち、文章力が落ちているのが明白です(^ ^; そして内容も「2ラウンドでこんなにヘロヘロになってどうするんだ!?」とばかりに展開が拙速になってしまいました。 せっかくの新人戦決勝だというのに・・・orz
そしてマリアのボクシングスタイルに関しては、かなり冒険してみましたw 読み返すと・・・意味が分からねぇ(オイ) 取り敢えず剣道の「継ぎ足」のイメージです。 せっかくアドバイスや解説を貰い、剣道の本も読んだのに・・・申し訳ありませんm(_ _)m
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| ルパンの季節 |
今年も世の中は夏休みに入り、年に一度の『ルパン三世』のアニメを放映する時期になりました。 昨年は録画したものを後日観ましたが、今年は家で放送をゆっくり鑑賞する事が出来ました^ ^
魔法のランプを題材とした作品でしたが・・・面白かったといえば面白かったのですが、何故中東から東南アジアに舞台が移ってしまうのか、そしてランプを追っていたはずの戦争屋が裏切られた途端にランプの事も忘れて「みんな用無しだ」と全員抹殺しようとするのか、ちょっと首を捻らざるを得ない部分が大きかった気がします。 でも昔に戻った様な絵柄、そして余計な部分を省いたラストは観ていて気持ち良かったです。 後は・・・序盤はどっちがルパンか分からない位に秘密道具を駆使して大捕物を繰り広げた銭形警部の出番が少なかったのが残念でした(^ ^; 彼はこの先どうなっていくのでしょう?w また来年・・・楽しみにしたいと思います^ ^
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| 創作の中で夏休み |
三週間以上更新を放っておりましたが、ようやく『明和〜』第140話をアップしました。 原因は・・・先日発売されたペルソナ4(ATLUS、2008年)ですw 『ととモノ。』攻略中でしたので相方に先に譲ったのですが、後ろから見てるだけでも面白かったです^ ^ ここ二週間ばかりはPCを起動させても気になってしまい、創作が手に付かない・・・そんな状態が続いていました。 どんなダメ人間なんでしょうね・・・orz
創作に話を戻すと、いよいよミオとマリアの試合が始まります。 本当は試合の序盤位までは書きたかったのですが・・・まだちょっとだけ悩んでいる所があったので、始まる前までで一旦切りました。 しばらく腑抜けていたせいで余計な事ばかり書いた気がしますが・・・読み辛く無ければ良いなと思っております。 これから先も見据えながら書く一戦になりますので・・・丁寧に、そして濃密に書ければいいなと思いつつ、書き進めていくつもりです。 お楽しみに。
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| 特典がちょっと恥ずかしい |
PSPの『剣と魔法と学園モノ。』(2008年、アクワイア、以下『ととモノ。』)を発売日に購入し、地味にハマっています。 「ウィザードリィ+学園物」という触れ込みに心惹かれて買いましたが・・・どうなのでしょう? 実はウィザードリィ系を今までプレイした事が無いので、よく分かりませんw 私の中では「ウィザードリィ=難解なRPG」という印象があったのですが、近作は大分簡単な気がします。 「拘れば拘る程キャラメイクに時間がかかる」「装備が高価な割に金儲けがし辛い」「雑魚モンスターが一回の戦闘でワラワラと出現する」等、最初は敷居が高い様に感じましたが、数日で慣れてしまいました(^ ^; 何よりダンジョンを歩き、チマチマと地図を埋めていく作業に苦痛を感じない自分を再発見し、半ば面白がりながら楽しんでいます^ ^ ・・・とはいえ、丁度一週間後には『ペルソナ4』も発売される事も考えると、ちょっと焦りたくなります。 ここは相方を押し退けてでも『ペルソナ4』を楽しむべきか、それとも譲って『ととモノ。』を終わらせる事を優先させるべきか。 相変わらずそんな事ばかり悩むダメな大人です・・・orz
『明和〜』第139話をアップしました。 仕事の都合で一週間ばかりゲームをする暇はあったのに創作をする暇が作れず、大分更新が長引いてしまいました(^ ^; その分・・・という訳でも無いのですが、アスカの試合を一気に終わらせてしまいました。 (前話の倍以上の長さですw) 内容ですが、あれ程「怖い」と煽っておいて結局は有耶無耶になった感があり、反省しております。 そして一気にラストまで持って行った強引さが目立ちます。 「肝心の試合シーンが少ない」「誰の視点なのかよく分からない」「相手の強さがよく分からない」 ざっと例を挙げると、こんな所でしょうか? ・・・いつもと同じ反省点ですorz それでもラストまで勢いで書けた部分も多いので、書いた側としては気持ち良いです(オイ)
アスカの試合も終わり(話の中では終わっていませんがw)、残るはミオの決勝です。 七月中に終わらせたいな・・・という夢を抱えて書き進めたいと思います。 夢は持つだけならタダなので(オイ)
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| 満を持しての |
ヨシコ様のサイト『ボクと気まぐれ』とリンクしました。 創作小説の先輩として、また拙作に対し貴重な御意見・御感想を残して下さる読み手として、日頃から大変お世話になっておりますヨシコ様のサイトです。 女子ボクの創作小説は勿論、それ以外の題材の小説も今後載せる予定との事で、楽しみは尽きません。 今後とも宜しくお願いしますm(_ _)m
『明和〜』第138話をアップしました。 いつも以上に時間をかけてアスカの「恐怖」の表現に力を入れて書きましたが、気付いたらいつもと似たような展開に・・・orz 特にインターバル中を中心に表現がクドいというか・・・「もう少し上手く書けないものか」と溜息をつきたくなる部分を残してしまいました。 そして相手である若村月の動きをもう少し細かく書けば良かったと反省しております。 これを土台にどう最後まで書ききるか。 今はそれを考えつつ、続きを書き進めたいと思います。
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